5月5日の子どもの日の新聞を、子どもが描いた絵画作品で彩る連合企画。2012年、東日本大震災の翌年、日本中に元気な笑顔を届けたいという願いからスタートしました。以降、毎年継続しているロングラン企画です。子どもたちが描いた、自由闊達でパワーに満ちあふれた広告が紙面を明るく彩ります。子どもの日の紙面が「明るい話題をつくり日本を元気づける」「子どもの未来を応援する」きっかけとなればとの想いで取り組んでいます。「日付のメディア」である新聞の特性や「紙」の良さを最大限に発揮しています。協賛社が絵のテーマを決め、それに応えるかたちで全国の絵画教室から子どもたちの作品を集めています。
| クライアント | 連合広告(大塚製薬、東邦、西松屋、日本新薬) |
|---|---|
| プロジェクト名 | 子どもの日だから子どものえで子ども広告 |
| 掲載メディア | 朝日新聞 |



